金. 3月 1st, 2024

ママの店にはママの亡くなった姉が守神として存在していると思う。様々な形でメッセージを伝えてくれる。例えばクリスマスの時に、がっつり露出のある衣装で店に出たのだが、ママの裏拳が私の胸を突いた。偶然の事故に思えるがそうではないと感じる。お姉さんがママを通して私に伝えたと思う。「人妻がそんな露出するのは良くない!」と言ってそうだ。他にもお姉さんの命日にはあり得ないくらい大繁盛したり。昨夜においてはママに「オマエ」と言われた。ママも間違って言ったことだったかもしれない。だけど、今日になり無意識にGACKTの本を手に取った。本の中ではオマエという言葉がびっしり使われており、この結びつきは偶然とは思えない。私は今セルフブランディングという課題に直面している。そんな最中、以前に読んで放置していたこの本を手に取りなんらかのヒントを得ている。これはやはりお姉さんのメッセージに感じる。今後もこういうメッセージを敏感に受け取って行きたいとおもうところだ。

By Rozetta